Claude Code
長期的な意義
今後もコード生成技術は進歩を続けると思われる
停滞はありうる
人工知能の冬の時代的なあれ
登場前に戻ることは考えられない
付き合い方を考える必要がある
自分に適合した使い方を考えていきたい
とりあえずPro
インストールと支払いまでは超スムーズだった
コードレビューからやってみる
instructions.mdとかは後でやろう
すごい. 論理的な受け答えもそうだけど,速度も質もかなり良く感じる
生成されるコードを見ているが,ひとまず問題なさそう
セキュリティの設定をした
ブラウザからやる
後で試す
まだあまり有効活用できていない
学習を阻害せず使う方針でいきたい
どんなやり方にせよ,設計力が必要
小手先の技術より,ソフトウェアエンジニアリングの学習や実践をした方が有益そう
設定を眺めている
Macで使っているSeatbeltが気になる. どこかの記事で10年前のコードと見かけたが ひとまずいい
Claude関連の文書などGitの追跡対象にしているが,外すか
.gitignoreに登録
.claude
.kiro
git rm -r --cached <path>/.serena
日本語対応のClaude.mdを削除したせいで,全部英語になってる. 議論する時は日本語にする
searchをGemini CLIで代替する方法がある
Explore APIが衝突
API名はユニークでないといけない
MCP.jsonに追加
ナレッジをObsidianで蓄積しているらしい. いっそ研究関連は全部そうするか?
Claude Codeが完全に安全ならそれでもいいが
compactで圧縮する